相州真鶴の貴船祭前々夜

画像1: 相州真鶴の貴船祭前々夜
画像2: 相州真鶴の貴船祭前々夜
画像3: 相州真鶴の貴船祭前々夜
画像4: 相州真鶴の貴船祭前々夜

真鶴港を真ん中に
西の浜、東の浜に
小早船がたわわと飾りを盛って鎮座する20160726

津島神社例大祭・揃いの日、
我が家はオットだけが子供会の手伝いに行き

子二人は体調を崩しかけていたので大事をとって私と引きこもり。

生粋の真鶴町民が言うには
お天王さんが一番楽しいのだそう。

来年、体調万全で、小学生高学年のお囃子を応援に行く!と心に決めた。

同時に真鶴港では、「なぶらDEないと」を催していた。
これも・・行きたかったな。

明日明後日は息子初めての、いえ、我が家初めての宵宮と貴船祭の山車

息子はパパの作った山車でお囃子の太鼓を叩・・・くのは後三年後、
今年は神輿を担ぎます。
低学年だから、1,2時間で終わりますが

町のワクワクを全身で受け止めて染まって楽しんでほしいと思います。

画像5: 相州真鶴の貴船祭前々夜
画像6: 相州真鶴の貴船祭前々夜

貴船祭り当日(0728)夜には
このお囃子船に乗った男たちが
激しく船を揺すり、どつきあい、落とし合い、

灯りを付けた船は飾りを激しく揺らしながら
海上を華やかにします。

飾りは最後ぼろぼろに取れていくのですが、
持ち帰って飾ると無病息災、家内安全のお守りになるんだって。

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