欲張りにも、花言葉にある「奥ゆかしさ」のもっと奥深くにある姿や知らない何かが知りたくて、迫っていかれるところまで挑戦してみたくなった蝋梅。

光を感じながら。
香りを感じながら。

とにかく楽しくて。

頭の中は蝋梅でいっぱい。
ただ追って、無になって、ただ感謝。
写真にカメラに、頂けた時間に感謝。

画像: 「香り漂う」

「香り漂う」

画像: 「空に」

「空に」

画像: 「つい長居」

「つい長居」

画像: 「香り連なりて」

「香り連なりて」

画像: 「乙女の髪に華添えて」

「乙女の髪に華添えて」

画像: 「慈愛溢れる」

「慈愛溢れる」

画像: 「空に咲く」

「空に咲く」

画像: 「時の流れ」

「時の流れ」

画像: 「蝋梅の香る径」

「蝋梅の香る径」

実際にはそこには行かれないけれど、まるで行ったみたいに、そこにいるみたいに思えて胸がいっぱいになる。

そんな写真が撮れたらいいなぁと思いました。
つくづく。

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