春と秋の夜間特別拝観 青い色に染まる青蓮院門跡

画像1: 春と秋の夜間特別拝観 青い色に染まる青蓮院門跡

天台宗の青蓮院門跡 ご本尊の熾盛光如来の化身青不動明王を祀る
大小1000個の LED照明で芸術的なライトアップをしています。
特に青色 LEDによる幻想的な輝きに見とれてしまいます。

画像2: 春と秋の夜間特別拝観 青い色に染まる青蓮院門跡

青蓮院は江戸時代に粟田御所と呼ばれ、貴賓と格調ある池泉回遊式庭園を持つ。庭園は緑色に照らされている。

画像3: 春と秋の夜間特別拝観 青い色に染まる青蓮院門跡

青蓮院は江戸時代に粟田御所と呼ばれ、貴賓と格調ある池泉回遊式庭園を持つ。
庭園は緑色に照らされている。そして、特別拝観中はお庭を眺めながらの茶席もある。

画像4: 春と秋の夜間特別拝観 青い色に染まる青蓮院門跡

夜の京 情緒的な白川に添って

画像1: 夜の京 情緒的な白川に添って

平安神宮の赤い大鳥居を望ながら、琵琶湖疎水から流れ込む白川添いには、情緒的な雰囲気がよく似合う。この欅と桜並木は、以前に桜を撮りに来た時に写真に収めています。

画像: 桜の時期はご覧の景色に変わりますよ…

桜の時期はご覧の景色に変わりますよ…

画像2: 夜の京 情緒的な白川に添って

築100年の古民家を改装したブライダルサロンです……最初はカフェと間違った程、雰囲気のいいサロンですよ。
(六絲水 ROKUSISUI KYOTO OKAZAKI)

画像3: 夜の京 情緒的な白川に添って

ひっそりと歴史ある一本橋

画像: ひっそりと歴史ある一本橋

長さ12mほどの石の橋で縦二列に並べられた切石が橋脚。実はこの橋は1000年以上の歴史があるようです。そして、平安時代から続く比叡山延暦寺の「千日回峰行」の達成した行者が、京都で最初に渡る橋でもあります。なので一本橋 又は行者橋と言われています。

画像: その行者橋の上から夜の白川

その行者橋の上から夜の白川

夜の祗園白川

画像: 祗園白川の巽橋 この付近は伝統的建造物群保存地区で 祇園の舞妓さん芸妓さんたちが芸事が 上達祈願で訪れる辰巳大明神が鎮座しています

祗園白川の巽橋
この付近は伝統的建造物群保存地区で
祇園の舞妓さん芸妓さんたちが芸事が
上達祈願で訪れる辰巳大明神が鎮座しています

画像: 整然と石畳が敷かれた町家の風景が残る

整然と石畳が敷かれた町家の風景が残る

画像: 桜の時期は窓越しの桜を眺めながら 割烹料亭で舌鼓と行きたいものですね……(笑)

桜の時期は窓越しの桜を眺めながら
割烹料亭で舌鼓と行きたいものですね……(笑)

画像: 春の桜並木 夜の白川添いです

春の桜並木
夜の白川添いです

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