いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

不規則なシフトの仕事をしていた頃、特に役立てていたのが「肉そぼろ」。
甘辛い味付けで、歯触りのいい白ゴマを入れて、時によってはショウガだけではなく、ニンニクも入れたりしています。
基本的に好きなのは「鶏」。でもちょっとコッテリめでもいいかなぁというときは「豚」か「合挽」。

すごーく楽チンな上にハズレ感がなかったのは、刻んだレタスにマヨネーズ少し、レンチンでできる温泉卵をのせた丼です。
白ゴマをパラリ。(本当はザザッとなりました…)

画像1: いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

「今日は疲れたから、切るだけにしてしまえ!やーっ!」
なときはこれ。
切って、それなりに並べてみます。
夏の定番。

画像2: いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

「んー…でも、いかにも切ってるだけだし…でも何か足りない気がして…あ、切って…のせてみる?」
なときはこれ。
「キムチ奴」これまた夏の定番。

画像3: いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

「もう月末…」
そんなときは特にこれ。
糸コンとチクワを炒めて、お酒とお醤油で味付け、白ゴマを加えて、ごま油をタラリ。
これだけのことなんだけど、うちのダンナさんがハマっています。

画像4: いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

ちょっとしかなかったもので、たまたまご褒美みたいになったサラダ。
レンコンを少しだけ、カリカリにして、トッピングしたレンコンチップス。
また作ってみようかなぁと思って、載せています。

画像5: いかに手を抜いていないフリをするか、をテーマにしていた頃がありまして…

以前はよくお料理の写真を撮っていました。
少しずつ整理をしていたら、なんだか懐かしいなぁと思って載せてみました。

結婚にも年季が入り最近は本格的に手を抜くようになったので、ちょっと…。

すまんのー、ダンナさん( ;∀;)

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