小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

少し時間ができたので、寄り道をしました。
てくてくテクテク歩いていくと…

風に揺られる、秋ひとつ。
光を浴びて蜘蛛の巣マジック、クルクルしていました。

画像1: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

秋ふたつ。
優しいハートがふたつ並んでいました。
「ずっとなかよし」
とタイトルをつけました。

画像2: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

幸せの黄色、秋みっつ。

画像3: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

黄色いハートがいっぱいになってきました。
秋がいっぱいです。

画像4: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

もっともっといっぱいのコを見つけたら、小さなお客さんが訪れていました。

画像5: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

朽ちていく運命を感じながらも懸命に生きる、そんな姿は夕日により輝きをもらっているようでした。

画像6: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

「気を付けてね。」「またおいでね。」

そんな、優しいお見送りを受けて、振り返っては…。

画像7: 小さな秋を探しに、東谷山フルーツパークへ。

まだ見送ってくれているコたちがいて…。

「たくさんの温かな気持ちをありがとう。明日もがんばるね。」

そんな気持ちを頂いた、しあわせ色でいっぱいの夕暮れ散歩でした。

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