沖縄本島から近いオススメ離島「水納島」へ

水納島は、沖縄本島本部半島の沖に浮かぶ島です。島の形がクロワッサンの形に似ていることから、「クロワッサンアイランド」と呼ばれています。島への行き方は、渡久地港から定期船に乗って、15分程で到着します。本島から少ししか離れていないのに、海の美しさは驚くほど綺麗です。東から北にかけて広がる白い砂浜や島の周りを大きく取り囲むように発達したサンゴ礁が、この島の美しさを作り出しています。

画像: 「水納島」

「水納島」

【交通】
本部町渡久地港まで那覇空港から約92キロ、沖縄自動車道経由で約1時間30分。本部町渡久地港から船で約15分。

【遊泳期間】
4月~10月末

【体験できるアクティビティ】
体験ダイビング、ゴムボート、シーカヤック、シュノーケル、パラセーリング、バナナボート、ウェイクボード、マリンジェット、シーウォーク、グラスボート、バーベキュー。

【設備】
監視所、売店、トイレ、シャワー、更衣室、ロッカー。

【備考】
レンタル用品:パラソル、チェアー、浮き輪、水中メガネ。

船着場の目の前の一本道を登っていくと...

水納島の中心部には集落があります。オンシーズンはこの道にパーラーが並びます。沖縄そば、焼きそば、タコライス、かき氷などを販売しています。持ち帰りして、ビーチを眺めながら食べたりすると最高です。

画像: 「水納島の集落」

「水納島の集落」

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おきなわ写真カフェ

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