10月半ばに訪れた、ノリタケの森

そのときにしかない秋色を、そのときのままにそっと切り取れたらと。
そんなことを思いながらの時間。

優しい形のグリーンの中に見つけた秋色。
分け与えた命の跡がありました。

画像1: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

足元にある秋色。
朽ちていく美しさと、ともにありました。

画像2: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

ノリタケの歴史の証、工場の煙突のモニュメント。
見上げたら青い空と白い雲。

画像3: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

模様のように…と憧れを抱いて。

画像4: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

光と影に演出される桜の葉っぱたち。

画像5: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

画像6: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

画像7: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

見つけましたよ、桜の葉っぱクン。

画像8: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

整備の行き届いた花壇のエリアに遊びに来ていた、セセリチョウはオメメがクルクル。
麗しの瞳でした。

画像9: 10月半ばに訪れた、ノリタケの森

レンガの建物や芝生の広場、噴水、ビオトープ、ちょっとしたせせらぎのあるノリタケの森。
オープンカフェで過ごす、ノリタケの食器を楽しみながらのティータイムは、フランクでありながらも格別な憩いのひとときでした。

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