東寺のあたりを歩いてみる

国道1号を大阪から北上すると、九条通りで東寺にぶち当たる。
年に何回か京都には行くけど、車で通り過ぎるだけの九条界隈を今回は歩いてみることに。

画像: 東寺の正門(南大門)です。 弘法大師=空海が遣唐使から帰ってきて...云々という話は 面倒クサイいんで興味のある方は適当に調べてみて下さい♪

東寺の正門(南大門)です。
弘法大師=空海が遣唐使から帰ってきて...云々という話は
面倒クサイいんで興味のある方は適当に調べてみて下さい♪

画像: すぐそばにある陸橋からの風景です。 東寺定番の撮影スポットなんですが、今回はストリートものを撮りに来たんで、奥側の陸橋から 誰か通ってくれへんかな...。と待ってたら、10分くらいでスラッとした方が通ってくれたんでパシャリ。 空の色もイマイチだったので、ココはこれでおしまい♪

すぐそばにある陸橋からの風景です。
東寺定番の撮影スポットなんですが、今回はストリートものを撮りに来たんで、奥側の陸橋から
誰か通ってくれへんかな...。と待ってたら、10分くらいでスラッとした方が通ってくれたんでパシャリ。
空の色もイマイチだったので、ココはこれでおしまい♪

画像: 陸橋から戻ってくると、さっきの南大門の傍に一人の外国人旅行者らしき女性を発見。 あんまりこんなトコロに座り込む人も珍しいなあ...と思いチラ見で観察していると、 オモムロにキュウリ巻きを取り出し機用に箸を使いパクパク。

陸橋から戻ってくると、さっきの南大門の傍に一人の外国人旅行者らしき女性を発見。
あんまりこんなトコロに座り込む人も珍しいなあ...と思いチラ見で観察していると、
オモムロにキュウリ巻きを取り出し機用に箸を使いパクパク。

画像: 東寺をあとにして、京都駅のある八条を目指して脇道に入る。 この辺りは住宅街なので、古いといっても昭和な建物が多い中、突然こういった"なに時代やねん?"といった ノスタルジックな路地の入口が突然何気に現れる。

東寺をあとにして、京都駅のある八条を目指して脇道に入る。
この辺りは住宅街なので、古いといっても昭和な建物が多い中、突然こういった"なに時代やねん?"といった
ノスタルジックな路地の入口が突然何気に現れる。

画像: なんかのお店かなぁ...。 暖簾もなんか藍染で京風な。

なんかのお店かなぁ...。
暖簾もなんか藍染で京風な。

画像: コレも路地の入口ですね♪ 高度成長期初期の昭和っぽい感じ。 長屋のなごりなのか、名札にお名前載ってたのでボカシ入れてます。 それにしても、ここまで一人も人類に遭遇していない…。

コレも路地の入口ですね♪
高度成長期初期の昭和っぽい感じ。
長屋のなごりなのか、名札にお名前載ってたのでボカシ入れてます。
それにしても、ここまで一人も人類に遭遇していない…。

画像: 八条通に近づいてくると、ようやく人通りが♪ 新幹線と近鉄が行き交う高架下のイイ影が出そなところで暫しヒトの歩く姿を撮影。 目的の京都駅はもう目と鼻の先なのだが、飽きてきたので今日はこの辺で(^^)v。

八条通に近づいてくると、ようやく人通りが♪
新幹線と近鉄が行き交う高架下のイイ影が出そなところで暫しヒトの歩く姿を撮影。
目的の京都駅はもう目と鼻の先なのだが、飽きてきたので今日はこの辺で(^^)v。

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