満点の星の中。

画像1: キミと出会えたボクがいて

少し触れ合えたキミとボク。

画像2: キミと出会えたボクがいて

様々な未来を願いながら…

画像3: キミと出会えたボクがいて

幸多かれと、ただ祈る。

画像4: キミと出会えたボクがいて

この歳になって、見守ることの本当の難しさや有難みを少しずつ知り始めている気がする。
無償の愛で見守り続けてくれること、その存在が、どれだけ心強いことなのか。

別れが近づいてきている現実に直面し始めた今、少しでも忘れないように刻みたい思い。

大切な人の笑顔、そして笑い声。できれば温もりのひとかけら。

悲しみ、そよぐ風になれ。


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