お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

夜でも、いろんな事情で出掛けられなくても、ライティングも兼ねて、ひとりでとりあえずチャレンジし始めてみたテーブルフォトは私を随分前向きにしてくれているように思います。
もちろん、写真教室の一環として取り上げて頂いたことが、大きく背中を押してくれました。
そして、何より
「皆で楽しく勉強しようよ!いい影響を与え合おうよ!思い出をたくさん作ろうよ!」
そんなふうにワイワイ笑い合い、ぶつかり合いながらも言い合える仲間たちが傍にいてくれること。
そのときの気持ちを思い出すと、体のどこが痛かろうが、なぜか頑張ろうと思えます。

今回、こちらに載せてみるのは小さなカットグラスと光を通しやすいカーテンのタッセルの組み合わせが中心です。
最初のころ、シンプルに光を通すイメージ、まとめやすさで始めてみました。

ライトは右側より一灯のみです。

痛感したのは…全部、訓練と思って手持ちでしていたのですが、三脚を使う練習もしていかないといけないのかなぁ、などと…自分の安定感のなさです。ぐすん。

画像1: お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

画像2: お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

画像3: お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

画像: 麻のランチョンマットの登場です。

麻のランチョンマットの登場です。

画像: ラインの入った、白いプラ板。

ラインの入った、白いプラ板。

画像4: お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

だんだん工夫をしながら…こちらは、青いステンドグラス風の下で溢れる光を浴びるようなイメージになるように考えました。

画像5: お部屋の隅っこで夜な夜な過ごす、ひとりじかん。

とにかく、模索、模索、模索。

与作(サブちゃーん)を歌いそうになるくらいに、模索。。

でもしっかり何かを掴みながら進みたいと思いながら…できるかなぁ…ふぁ、ふぁいと!!

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